ClaudeCoworkとClaudeCodeは違う?

昨日の記事「AIの日々の進歩は凄まじい!」で今週からClaudeCode(クロードコード)を触る予定と書いていましたが、どうやらClaudeCodeよりもClaudeCowork(クロードコワーク)の方が難易度が低いとのこと。

ということで、今日はClaudeCoworkを触ってみます!

色々調べていると、最初に触ったClaudeChat(クロードチャット)は会話形式で進めるのに対して、

ClaudeCoworkはやClaudeCodeは、最初に指示すれば自動的に進めてくれるみたいです。

昨日にXの自動配信をCoworkで設定するという動画を見たので、本日試してみようと思います。

果たして、うまくできるでしょうか?

→Xの過去ポスト履歴のリクエストに時間がかかるようでしたので、自分の事務所の財務について、簡単な資料を作ってもらいました。

まぁ、売上とかの金額は別に見られてもいいのですが・・・一応手作業で黒く塗りつぶしました。

月別の売上グラフと経費の簡単な分析を指示しました。

割と良くできているのでは?と思います。

あとは、皆さん述べていますが、「どういう指示を出すか?」がカギというのは、よく分かります。

プロンプトというやつです。

こちらの指示が曖昧であれば、思うような出力をしてくれません。

割と細かく指示を出す方がいいのかなぁという印象です。

参考資料として過去の内容を貼るのも一つの方法のようです。

・・・Xのアーカイブリクエストはまだ完了しないようですので、これは明日以降に持ち越しです。

よかったらシェアしてね!
  • URLをコピーしました!
  • URLをコピーしました!

この記事を書いた人

売上アップのパーソナルトレーナー税理士。個人商店や中小企業の経営問題について、傾聴力を駆使して問題解決をサポートする活動を行っている。
40代若手税理士ならではのフットワークの軽さと、丁寧で親切な対応は同年代の経営者に好評である。

コメント

コメントする

目次